私はたまに友達とぷりくらを撮るのですが、いつもお絵かきのセンスがないと言われます(まぁ、思い込みってこともあるかもですが(←
なので、お絵かきは友達まかせです。その間周りをみてまわってたりします。もらうぷりくらは大体
押入れ行きになり、二年後ぐらいに見つかります。
・・・GW中になんとか帰ってこれました。で、計五本の
映画を見てきたのでここで感想を忘れないうちに書いておきます(←
ネタバレは少々あります。
「紀元前一万年」
ドキュメンタリー番組だと勘違いして借りてきたもの。
ドキュメンタリーどころか
アクションラブストーリー(?)みたいだったような?
主人公が「彼女のためならマンモスなんて楽勝だZE」という感じにつっぱしる人でした(一部詐称あり
後ろの
セットとか背景はよかったなぁと思いました。
「リアル
鬼ごっこ」
いまさら遅れて見ました。おもしろかったです。
山田悠介さんの
小説はいつか一冊でも読んでみようと思っているのですが、なかなか手をのばせません。これを見たので、次からはベイビーメールとか読んでみようと思います。
首筋にうっすら汗が出てくる、ほどよい緊張感がよかったです。にしても、エンディングはまた走っていて落ち着きませんでした。
や、休もうよ・・・・といいたくなってしまいまs(ry
「
スパイダー・ウィックの謎」
純粋なファンタジー映画でした。CGがとてもよかったです。
お姉ちゃんがフェンシングに強いとか、色々すごいなぁ・・・とはらはらしながら見てました。
最後のボスがあんな形でやられるとは予想してませんでした。もう、それはらはらしてそれどこじゃなかった(年取ってきたんですね、きっと(
結局、最後妖精図鑑のページの処理はどうしたのかと思いましたが・・・・・やっぱり元通りっていう解釈でいいんですかね?
「インディ・ジョーンズ クリスタルスカルの王国」
有名作にもかかわらず、全く内容を存じ上げなかったので拝見。
スパイダーウィックの二倍以上のアクション。
かならず安全だとわかってるのに、ものすごいはらはらしました。
アクションになるとはらはらする私、長く生きられないと思う^^(←
名前は忘れた女隊長(?)がかっこよかった。
最後はお望みどおり、全てを知ることができましたし(笑)
きがかりなのは、軍隊アリに食べられた人達です・・・・・・(泣
「シザーハンズ」
本命です。とりあえず、これを借りるためにDVD店に行きました。
本編で1、2回涙があふれました。ジョニデが若い・・・・・!あのぎこちなさがすごい可愛いです。
何より私が恐怖だったのは、近所のおばさんたちです。
おばさんたちがいなかったら恐怖が四割なくなったと思う^^
キムの彼氏が出てくるたびやっぱりはらはらしました。
「何もするなよ、せっかくいい所なんだから・・・!?」ともうアドレナリンが止まらない起承転結の転でした。
最後の方は落ち着いて、切ない結末でした。
まだあの場所に住んでるなら、キムの孫がいけそうなだなぁ・・・・と妄想の幅が広がってしまったED。
はさみ青年素敵でした。